新旧合同理事会が開催されました。今期松本会長から一年間の理事のご苦労に感謝の言葉が述べられ、また山﨑次期会長のもとクラブの基本資料の確認があり、次期に向けてスタートが切られました。

 

このクラブホームページも7月になるとリニューアルいたします。


神戸みなとライオンズクラブは新型コロナウイルスの感染などによるメンバーの健康と安全を最優先に考え、3月第一例会から開催を中止して4月第一例会からはZoomを利用したWeb会議及びメールでの書面例会・理事会といたしました。

 

またクラブでは2,000枚のマスクを入手してメンバー全員に配布、メンバーの判断で必要とされている方に渡してもらうアクティビティを展開しました。

 

一日も早い収束と正常なクラブ運営に戻れるよう会員一丸となり頑張ります!


新型コロナウイルスで開催できない例会・理事会をWeb会議システムで

 

2020年3月以降、新型コロナウイルスの影響で外出自粛が要請される中

神戸みなとライオンズクラブではZoomを利用したWeb会議を開催しました。

 

3回のテスト会議で理事会メンバーがほぼ参加でき、またメンバーも利用が可能になったため4月度定例理事会、4月第2例会から当面の間Webで開催することとしました。


神戸みなとライオンズクラブ プログレス支部誕生

 

2019年12月5日、神戸レオクラブ・神戸セントラルレオクラブを卒業した5名のメンバーが「プログレス支部」を結成して菟原ガバナーから認証状が手渡され晴れてライオンズクラブのメンバーになりました。

 

当日は菟原ガバナー始め地区役員、そして335複合地区からは笹部FWTコーディネーター、森レオ委員長他のご臨席を得てみんなで門出を祝うことができました。



第51期会長テーマ

新しい需要、現時代に合った需要に対し、どう対応するか、何をするかを考え新しいものを産み出す。

    新需要とは、①アクティビティにおいて、今の時代、々に求められている支援先②会員の増強において、

       新しいメンバー候補 ③クラブメンバーが、やりたい事、こうしたらいいと思う新たな発想のことであり

       新しい需を見つけるために、積極的に提案し、また、クラフブとしてそれを受け入れる体制を作り、

       クラブ運営の活性化を図る。

                                 神戸みなとライオンズクラブ第51期

                                        会長 松本 晃一


「友を忘れじ」の石碑前で心新たに

 

ライオン誌ウェブマガジン掲載されました。

 

またライオン誌日本語版2018年7・8月号にも同様の記事が掲載されました。

 

  神戸みなとライオンズクラブ

   保健・環境委員長  砂田助夫

 

           2018/7/12更新

 

 

 



東日本大震災の支援の街頭募金にご協力いただきましたみなさまへ、心より感謝いたします。みなさまからお預かりした募金は、総額1,585,711円となりました。

 

既に、福島県相馬市、宮城県塩釜市、岩手県盛岡市(最終的には三陸海岸の被災地へ)へ救援物資をお送りしました。

 

写真は、福島県相馬市 日立木(にったぎ)公民館の避難所に送った絵本を読む子です。 

 

                                        2011/5更新

 


写真はイメージです
写真はイメージです

神戸みなとライオンズクラブ アクティビティ

 

 バレーボール ウィッシュ杯

  主催 神戸みなとライオンズクラブ

 

 

 

 

 

 

2007年から継続してきました小学生バレーボール大会は、運営サイドの都合で2018年度(第12回大会)をもちまして終了いたしました。

ダウンロード
ウィッシュ杯報告(L吉田寛)
wishcup-1.pdf
PDFファイル 38.7 KB
ダウンロード
ウィッシュ杯報告(L飯伏裕二)
wishcup-2.pdf
PDFファイル 17.9 KB